忍者ブログ
ガーラ・プレシャス東麻布(赤羽橋)やガーラ木場(江東区東陽)など住環境破壊のFJネクストに反対
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール
最新CM
[06/12 CharlesKt]
[06/10 CharlesKt]
[06/08 CharlesKt]
[05/07 tnkridigpy]
[04/09 dufpek]
バーコード
ブログ内検索
P R
[51]  [50]  [49]  [48]  [47]  [46]  [45]  [44]  [43]  [42]  [41

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

NHK大河ドラマ『平清盛』ふたりの父

武士の新興勢力・平氏のもとで育てられた少年が瀬戸内海の海賊を束ねて「武士の王」となり、貿易立国を目指す物語である。第1回「ふたりの父」は平安末期の京都で朝廷の番犬と蔑まれる武士・平忠盛(中井貴一)が、清盛の実の父白河法皇(伊東四朗)から清盛をひきとり、育てることを決意する過程を描く。
1118年の京都は300年の平安を誇った貴族の世も乱れていた。武家・平氏の嫡男の平忠盛は、朝廷の命令のまま盗賊などの捕縛を行う汚れ仕事に従事していた。忠盛は物乞い姿のひとりの女と出会う。その女・舞子(吹石一恵)は、院の御所に出入りする白拍子で、時の最高権力者・白河法皇の子を身ごもっていた。
不吉な子として殺されることを恐れ、逃げてきた舞子を、忠盛は、追っ手の源氏方の武士・源為義(小日向文世)の追及から匿う。忠盛の家の納屋で、舞子は赤ん坊を産み落とす。その赤ん坊こそが後の平清盛であった。人を斬ることに疲れていた忠盛と舞子は、やがて心を通い合わせるようになる。
『平清盛』『忠臣蔵』貴族的な権威に人間味を対置(林田力)
http://npn.co.jp/article/detail/93412742/
PR

Comment
お名前
タイトル
文字色
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
非公開コメント
Trackback
この記事にトラックバックする:

忍者ブログ [PR]

graphics by アンの小箱 * designed by Anne